2014.12.23: コンテンツレイアウトの修正。内容は変わらず。

まえおき

表題通り、Adobe CS5環境からCreative Cloud‎への移行を検討中です。

私の場合、PhotoShopは6~7の頃の機能で十分、Illustratorは8~9の頃の機能で十分、どちらもCS5の新機能すら殆ど使っていません。AfterEffectsは未だに満足に使いこなせず、半年に1度くらいのペースでチュートリアルを試してお勉強している程度です。

という事で、Adobe CCへの移行は「Premiere Proがどれだけ進化しているか・・・?」がキーポイントになります。
以下、Premiere Pro CCの体験版を利用する際にチェックした、個人的に気になっていたポイントです。

Premiere Pro CC の個人的チェックポイント

あとがき

トラッキング機能とワープスタビライザーがPremiere Proに搭載されたとなると、私の場合はPremiere ProだけをCCにアップグレードしてAffterEffectsはCS5のままでも良いかも知れない。

でも私は「特別提供版」を選択できる立場にいるので、せっかくならコンプリート版を使って見たい。でも、1年で解約しちゃった場合、その間に作ったPhotoshopやIllustratorのファイルが(CS5に戻ったた後に)開けなくなっちゃうのも困る。。。

単体版を選ぶか、コンプリート版を選ぶか・・・
うーん、ジレンマです(^_^;

また、このページで紹介したチェックポイントとは別に、何件か戸惑う部分を発見しました。ちょっと長くなってしまったので、「戸惑ったポイント」は別ページでまとめる予定です。(つづきはこちら)