「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。ドライブのロックを解除してやり直してください」とメッセージが出る

Windows 10や8.1 が起動しなくなり、修復ディスクなどから復旧を試みた時、「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。ドライブのロックを解除してやり直してください」とメッセージが出てしまい、復旧が出来ない、という問題が発生した時の原因と対処方法を記載したページです。

「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。ドライブのロックを解除してやり直してください」とメッセージが出る

2016.09.06: 書きかけだった項目を補完。解決方法を追記。
2016.08.28: Windows10関連の記述を追記
2014.12.09: HDDのバックアップの項目を追加

まえおき
メモ的な意味合いが強いページです。
手元で発生した現象ではないので、ネット上で集めた情報を元にページを構成しています。解決方法も記載していますが、手元で確認できたものではありません

まえおきおわり。

Windows 10や8.1 が起動しなくなり、システム修復ディスクから復旧 (PCのリフレッシュなど) を試みた時、「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。ドライブのロックを解除してやり直してください」とメッセージが出てしまい、復旧が出来ない、という問題が発生した時の原因と対処方法を記載したページです。

トラブル発生後の状態

  1. Windows 10/8.1/8 が起動しなくなった。
  2. 「レスキューモード」「Windows 回復環境 (WinRE)」「システムの修復Disc」などでPCを起動する。
  3. 「PCのリフレッシュ」や「コマンドプロンプトからの復旧」「イメージでシステムを回復」などを選択する。
  4. 「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。ドライブのロックを解除してやり直してください」というメッセージが出て修復できない。

主な発生原因

6つの発生原因を紹介。
赤文字の2項目は復旧が面倒な場合がある。

  1. 直前に HDD/SSDのバックアップ・クローンツール、パーティション操作ツールなどを利用していた。それらが正しく終了しなかった。
  2. 直前に「Windows Update」または「OS のアップグレード」を行った。それらが正常に終了しなかった。
  3. HDD・SSDを一度取り外し、正しく接続しなかった。
    • 違うハードに取り付けた
    • 異なるポートに取り付けた
    • 取り外す時に (高速スタートアップ有効 / Windows Update中などで) Windows が完全に終了していなかった。
  4. 復旧Discの起動方法を間違えている
    • Windows を MBR形式でインストールしている場合
       ・・・・ 修復ディスクはレガシーBIOS互換起動させる。
    • Windows を GPT形式でインストールしている場合
       ・・・・ 修復ディスクはUEFIモードで起動させる。
      ※この時マザーボードのUEFI設定を「セキュアブート無効+CSM有効」にする。
       もしくは「セキュアブート有効+CSM無効」にする
       これ以外の組み合わせでは正しく起動しないケースがある。

       ※サイト内参考ページ: セキュアブート有効にするならCSMは無効にする
  5. ブート構成データ(BCD)が破損している、Windows Boot Manager に異常が発生している。
  6. その他
    • bitlockerを利用している
    • メーカー製PCで、特殊なドライブロック機能が付いている

 

ネット上の情報を 読み漁る限りでは、

  • 64bit版 Windows 8.1 / 10 をGPT形式でインストールしている
  • OSのアップグレードやWindows Updateが正しく終了しなかった
という場合にこの問題が発症すると、問題解決が難しくなっているようです。

 

以下、データのレスキュー方法や OSの復旧方法の紹介
(すべて外部リンクとその概要の紹介です)

ロックされているHDD内の個人データだけでもバックアップ・レスキューしたい

  • 参考リンク
    【助けて】Windows 8 / 8.1 のPCで再起動ループになって自動修復やリフレッシュの画面が出ない!!! - 自作PCの道楽
    • Windows Updateのインスタンスが途中で引っかかったままなのだろう、と推測されている。
    • 通常の操作ではCドライブを認識すらしてくれない。
      かなり重症なケース。
    • UEFIモードで起動で復旧を試みる・・・・ドライブ認識しない
    • Todo BackupのブータブルディスクをレガシーBIOS互換モードで起動し復旧を試みる・・・・データの救出可能。
      補足
      • 文脈からはシステムドライブが「MBR形式/GPT形式」どちらだったのか読み取れない
        • GPT形式の可能性が高い
        • NEC VALUESTAR W(VALUESTAR G タイプW)2013年製BIOS設定画面のページ
          ブートモードが初期設定でUEFI。
        • 「この項目の設定は変更しないでください。」と記載されているので、OSは GPTドライブにインストールでほぼ間違いない
        • ※こういうケースでレガシーBIOSモードで起動するのは自己責任
    • 「事例上このソフトでもドライブのクローンとパーティションのコピーはできず」との事

Windows を復旧させる方法

以下、参考リンク4件。
概要のみまとめています。細かいニュアンスが知りたい場合はリンク先を読むこと。

  • 参考リンク1 (※先ほどと同じリンク)
    【助けて】Windows 8 / 8.1 のPCで再起動ループになって自動修復やリフレッシュの画面が出ない!!! - 自作PCの道楽
    • 通常の復旧方法では復旧しない
       ・スタートアップ修復では直らず、
       ・システムの復元もダメ、
       ・リフレッシュもダメ
       ・セーフモードも起動しない
       ・コマンドプロンプトも使えない
    • メーカー製(NEC)のPCだったので、メーカーの用意したHDDリカバリに進んでみた
      (※どこまでリカバリを進めたのかは文脈から読み取れず)
      • もう一度 システム修復ディスクから起動
      • リフレッシュを試みた → 様子が変わった
      • Windows installを選択 >リフレッシュ操作> 「失敗しました」→再起動→起動失敗→Windows標準の修復画面へ→PCの電源を切る→めでたくOS起動
  • 参考リンク2
    【Management】 VHDBOOT で使用していた VHDX ファイルで仮想マシンを作成して起動しようとしたら 0xc000000e エラー – Junichi Anno's blog
    • 症状
      • VHDBOOT で使用していた VHDX ファイル(Windows 8 Enterprise)をHyper-V 上の仮想マシンのシステムディスクとして設定し起動しようとした
      • 起動できなくなった
      • 回復メニューを試す>復旧できない>「インストールメディアを使え」と出る
      • インストールメディア利用 > リフレッシュ操作 > 「Windows がインストールされているドライブがロックされています。」
    • 対処方法
      • インストールメディア > 「コンピューターを修復する」>「トラブルシューティング」> 「詳細オプション」>「コマンドプロンプト」
      • bcdedit コマンドでBCDストアの状態を確認 >「device エントリと osdevice エントリが unknown 」
      • 起動したい Windows 8 は D ドライブ
      • 「bcdedit /set ~~~~ device」 コマンドで device エントリを正しく認識させてやる
        (詳細はリンク先参照)
  • 参考リンク3
    Windows10がアップデート – Anniversary Update まとめ |eye4brain
    (再起動後、BIOS画面から先に進めない(ループする))

    • 症状
      • Windows10 Anniversary Update にアップグレードした。
      • インストールして再起動後、一回は普通に起動した。
        再度再起動したら BIOS画面に何度も戻ってしまい、Windows10が起動しなくなった
      効果の無かった対処1
      1. USB回復ドライブのシステム回復オプション起動
      2. コマンドプロンプトを起動
      3. bootrec /fixbootを入力し実行
        bootrec /fixmbrを入力し実行
      4. 再起動する
      5. 効果なし、BCDの破損ではない。
    • 対処方法
      1. BIOS画面よりセキュアブートをオフにした
      2. 起動順番をHDDの次にUSBキーにセットした
      3. 「BIOSを保存しリセット実行」
         ↑※ BIOSのリセットではなく、PCのリセット。
          ※ 2回再起動した、という意味かな?
        USBメモリの回復ディスクから起動させる
      4. 今回はシステムイメージはローカルドライブに取ってあったので、「イメージでシステムの回復」を実行してみた
      5. 無事に復元完了し、Version1511のWindows10が起動した。
      6. BIOS画面でセキュアブートをオンに戻した(これ重要)
  • 参考リンク4
    GPTハードディスクのWindowsが起動しない・・・ «ライフボート 裏ブログ(非公式ブログ)
    • 注意
      • 「Windowsがインストールされているドライブがロックされています。」系のエラーかどうか、言及なし。
    • 症状
      • ハードディスクコピーのテストを行っていた
      • 今まで動いていたOSのハードディスクを外す
        >別のディスクを接続して操作
         >元のディスクを 元通りに接続
      • 機器によるようですが、GPTハードディスクの場合、マザーボードから取り外して電源を入れなおすと起動できなくなることがあるようです。
    • 対処方法
      • 「インストールディスク」>「コンピュータを修復する」>「オプションの選択」>「トラブルシューティング」>「詳細オプション」>「スタートアップ修復」
      • 「修復できませんでした」というメッセージが出るが、再起動するとWindows は無事起動した。

上記からの 解決方法を推測

まず、以下の手順をためすのが効率が良いと思われる

  1. BIOS設定を変更する/PCのリフレッシュ操作/インストールディスクから復旧し、コマンドプロンプト画面に進む、などの操作を複数回行う
    ※これはOSのアップグレードやバックアップが途中で止まってしまった場合の操作
    ※「修復ディスク」より「インストールメディア」の方が効果が高い?
    注意: PCのリフレッシュを最後まで実行すると、Windowsはほぼ初期化されます。
  2. 「1.」を数回繰り返す時、PCの再起動方法を色々変えてみる
    • 単純に修復を繰りかえすだけでOK?
    • モニタ上のボタンなどから再起動
    • 物理的なリセットボタンを押す
    • 電源を切る、など
  3. 上記を繰りかえすのは、何度か繰り返しているうちに復旧できるようになっているケースがあるように読み取れたため。
  4. 「インストールディスク」から「スタートアップ修復」を選択する
    • 詳細手順
      「インストールディスク」>「コンピュータを修復する」>「オプションの選択」>「トラブルシューティング」>「詳細オプション」>「スタートアップ修復」
  5. 「修復できませんでした」というメッセージが出ても、再起動するとWindows は無事起動する可能性が高い。

上記でダメだった場合

上記でなんとかなるかな?

重要: スタートアップ修復は2~3回行う

やはり修復作業を繰りかえすのが効果的な模様。

どうやら、BCD領域が破損して「Windows が起動しない」「スタートアップ修復ができない」系のエラーは、BCD領域を修復した後にスタートアップ修復を2回行う必要があるらしい。

前項、前々項で紹介した「修復状況を記録されてる参考リンク先の方々」が、何度か修復を繰り返すうち、よく分からないまま修復できている旨を記載されている理由はこれかもしれません。

注意: PCのリフレッシュについて

有料ソフトを使った回復方法

 

このページの本文(ドライブがロックされていますの原因と対処方法) はここまで。
以下、補足情報やおまけ。

補足: Windowsシステム修復ディスクを起動する時の注意点

USB/DVDブートするHDDバックアップツールの場合、Linux系、Windows PE系ともに、多くのツールで以下マザーボードの設定が必要。
あと、あちこちのサイトを読み漁った感じでは、「システム修復ディスク」より「インストールDVD」で修復する方が復旧の成功率が高そうです。

UEFI/GPTでOSインストールしたWindowsをシステム修復ディスクなどで復旧する場合

  • 復旧メディアはUEFIブートする。
  • この時マザーボードのUEFI設定を「セキュアブート無効+CSM有効」にする。
    もしくは「セキュアブート有効+CSM無効」にする
    ↑これ以外の組み合わせでは正しく起動しないケースがある
    ※Linux系の復旧メディアを使う場合はセキュアブート無効でブートする

    ※サイト内参考ページ: セキュアブート有効にするならCSMは無効にする
  • マザーボードの「Fast Boot機能」を無効にする。
  • Windows側の「高速スタートアップ」を無効にする。
  • Windows側で「IRST」を無効にする。
  • 復旧メディアは、まずUEFIブートで起動してみる。

 

特に1.2.4.は必須。これらの手順を踏まなければ、DVDからリカバリツールが起動しない、Windowsを正常に認識できない/復旧できない場合があります。
(※ディスクが暗号化されている場合は、これらの手順も実行できません)

また、リカバリするOSのシステムががGPT(UEFI)形式か、MBR(旧BIOS)形式かで、起動するリカバリツールを間違えないよう慎重にブートしましょう。
ここを間違えてリカバリツールを起動すると、最悪の場合 OSが起動しなくなり、再インストールが必要になります。

  • MBRディスクの場合、旧BIOSに対応したバックアップツールまたは復旧手段を、
  • GTPディスクの場合、UEFIに対応したバックアップツールまたは復旧手段を用意しておきましょう。
    • レガシーBIOSモードで起動するのは自己責任

補足2: コマンドプロンプトを使った復旧方法

注意
  • 「ドライブがロックされました」系のエラーでは、BCDが破損しているケースは少ないと思われる。
  • なのでこの項目は基本的には試さなくてOK
  • この修復方法もインストールメディアを使った方が効果が高い?
  • 修復前にセキュアブートは無効にしておくこと。
手順
  • 「インストールディスク」>「コマンドプロンプト」から修復する場合
    • 「bootrec /fixmbr」・・・・MBR用。GPTの場合効果はない。
      「bootrec /Rebuildbcd 」・・・・GPTディスクでも有効
      「bootrec /fixboot」・・・・GPTディスクでも有効
  • さらに詳しい手順
    • 手順のみ、ざっくりまとめ
      1. インストールメディアから起動
        コマンドプロンプト起動
      2. ※この項目はBCDファイルを削除またはリネームする際に必要
        diskpartで隠しドライブ(ブート領域)を探し、ドライブレターを付ける
        > diskpart
        diskpart> list volume
        ※FAT32のパーティション(通常は100MB)が目的のボリューム
        ※「info: システム」となっているはず。

        diskpart> select volume X (ドライブ番号)
        diskpart> assign letter=b: (ドライブレター例)
        diskpart> exit
        > b:
      3. コマンドプロンプト上の操作
        b:> cd /d b:\EFI\Microsoft\Boot ※症状が重症な場合に必要
        b:> ren BCD BCD.bak ※症状が重症な場合に必要。「del bcd」でもOK
        b:> bootrec /Rebuildbcd
        b:> bootrec /fixboot
        b:> bcdboot c:\Windows /l ja-JP /s b: /f ALL
        ※bcdboot c:\Windows /l ja-JP だけでもいい
        b:> exit
      4. これらのコマンドを実行した後もスタートアップ修復を2回行う
      5. 補足
        ※全ての手順が終了した後は「del BCD.bak」でリネームしたファイルを削除しておく。
        ※必要に応じてセキュアブートも有効に戻す。
  • BCD領域 (隠しドライブ) を サードパーティ製のバックアップツールであらかじめバックアップしておく方が復旧が簡単かも

メーカー製PCの ドライブロック機能について

「DriveLock」という仕様があるらしい。
なにやら業界標準の仕様がある模様。

リンク先一部引用

ドライブロック(DriveLock)とは?
ドライブロックは、業界標準の仕様に基づいています。この標準は、masterパスワードとuserパスワードを特徴とするデュアル・パスワード構造を採用しています。

 ・  Masterパスワード : ドライブロック機能に対する制御権を提供します。
 ・  Userパスワード : ハードドライブに対するアクセス権を提供します。 

 

ドライブロック(DriveLock)のセキュリティ機能
ドライブロックのパスワードを入力しない場合は、ハードドライブを認識することができないため、ハードドライブ内のデータにアクセスすることができません。

ドライブロックされたハードドライブを、ドライブロックをサポートしていないPortableに接続した場合も、ハードドライブを認識することができないため、ハードドライブ内のデータにアクセスすることができません。

その他の参考リンク

以下、メーカーのFAQサイトと、知恵袋などの情報交換サイトのリンクが混在しています。

サイト内関連ページ

その他の注意事項

  • メーカー製PCの場合、PCメーカーのFAQサイトや取り扱い説明書の手順に従って復旧する。
    • 完全に出荷状態に戻す事は可能。
    • この時、Windows 8.1や10へアップグレードしていても 購入時の Windows のバージョンに戻る
  • UEFI/GPTインストールされたWindows と 従来(旧BIOS/MBR)インストールしたWindowsで、一部の復旧手順が異なることを理解しておく。

UEFIについて

※以下は復旧方法とは無関係。UEFIの一般的な話。

このページが分かりやすい
Windows 8.1クロスロード:第9回 UEFIサポートとセキュアブート (1/2)- @IT

一部引用
サポートされるWindows OSについて

 Windows OSをUEFIモードで利用するには、Windows Vista SP1以降およびWindows Server 2008 R2以降の64bit版Windows OSが必要である。Windows 8やWindows 8.1からは、32bit版でもUEFI環境で利用できるようになっているが(タブレットPCなどは、UEFIモードで動作する32bit版Windows OSがインストールされている)、一般に入手できるパッケージ版やDSP版のWindows 8/8.1のインストールメディアの場合、32bit版はUEFIモードではインストールできない(レガシーBIOSモードでのみインストール可能)。そのためUEFIモードを利用したければ、64bit版のWindows 8/8.1を利用する。

  • UEFI(GPT) インストールできるのは64bit版のみ、
    Windows Vista SP1以降が対応。
  • セキュアブートを有効にできるのはWindows8以降。
    (一部タブレットPCなどは 32bit版Windows8以降でも UEFI(GPT)インストールされているケースあり)
    • 64bit版 Windows Vista/7は、UEFI(GPT)インストールは出来るがセキュアブートは利用できない。
    • UEFIマザーでも、OSの起動方法を変更する事で MBR(旧BIOS)形式でOSインストールする事ができる


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更新日 2016/09/07(2014年12月公開)このページはリンクフリーです

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